2013年11月01日

11月3日文々。新聞友の会新刊

半年放置してました! すみません! そして告知です!
11月3日に京都で行われます「文々。新聞友の会」にて、ゆるいあやはた本+おまけ本を出します。
スペースは花-09、配布価格は300円です。
pixivのほうにサンプル上げてますので、そちらを見ることが出来る方はそちらが早いと思います。
http://www.pixiv.net/member.php?id=138894

とらのあなさん、メロンブックスさんでも扱っていただいております!
○とらのあな
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/15/79/040030157967.html
○メロンブックス
http://shop.melonbooks.co.jp/shop/detail/212001066554

以下こちらにもサンプル上げておきます!
○表紙
表紙サンプル.jpg
○本文1〜3ページ
sample_new0001.jpgsample_new0002.jpgsample_new0003.jpg
○おまけ本
おまけ本0002.jpg

当日はよろしくお願いいたします!
posted by 村人。 at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) |

2013年05月19日

おへんじ0519


↓に投稿しました「文花事件」の感想お返事です。
さっそくありがとうございます!
ネタバレありますので「続きを読む」からにしておきますね。
続きを読む
posted by 村人。 at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | WEB拍手お返事

文花事件(新聞大会事件史 File.22)

あやはたSSです!
ラブコメではないのですがまあ相変わらず軽い感じで読んでいただけるものでございます。
あやはた!

http://murabito.sakura.ne.jp/scm/SS/bunkajiken.html


……えーはい、ご無沙汰しております。すみません。本当。
やることがいろいろと増えてきていよいよ創作もなかなかできなくなってきてますが、それはさておいてもまとめをサボってるのは単なる怠慢ですごめんなさい。

もちろん……い、いや……私はっ! 今回の長期不更新でもっ!
なんの成果も上げられませんでしたあああああああ!!

たぶん長い休みとかにちょくちょくなにかしらやってく形になるのかなーと思います。
細々とやっていきますね!
posted by 村人。 at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | SS

2013年01月06日

おとなまりさ

*クリスマスSSですが、そういえばまだ掲載していなかったので……





「クリスマスパーティだけど、アリス食べ放題とかどうかしら」
「お前はなにを言ってるんだ」

 紅魔館図書館での会議は、パチュリーの、だいたい平常運転の言葉で始まった。
 いつもは三魔女揃って始まる話し合いだったが、今日は珍しく、アリス抜きの会合となっていた。魔理沙の冷静なツッコミに対して、パチュリーはため息をつく。
「やっぱり魔理沙はまだまだね。これがアリスだったら、『ばっ、ばか……もう……抱いて!』ってなるのに」
「私の知ってるアリスと違う」
「ま、アリスは私にしか本当の姿を見せないから」
「とりあえず、お前とアリスの会話は相当面倒そうだなってことはよくわかったが……」
 半目でパチュリーを睨みつけつつ。
「一応冷静に言っておくが、アリスは食べ物じゃない」
「なに言ってるのよ。食べるって言ったら性的な意味でに決まってるでしょ」
「せいっ……!? ……い、いや……つまり、どういうことだよ」
「とぼけちゃって。魔理沙だって、どういうことかくらいわかってるでしょうに。もしかして、もうしてるんじゃないでしょうね」
「してるかっ! お前じゃあるまいし――」
「ほら、やっぱり。どういう意味かわかってるじゃないの」
「……あー……あー……うー」
 パチュリーの指摘を受けて、魔理沙の声が急激にしぼむ。
 わかりやすいほど頬は赤くなる。顔は嘘をつけないようだった。
 ふふ、とパチュリーは薄く笑う。
「アリスはあなたのこと、こういう話にはまったく縁がない純情娘だって思ってるみたいだけどね。魔法使いなんてやってるのに、無縁でいられるわけもないじゃない。ねえ?」
「……いや……でも、そんな、別に」
「あなたも本当はアリス見て、抱きつきたいなーとか、抱きつかれたら気持ちよさそうだなーとかくらいは思ってるんでしょ」
「……う……まあ……それくらいは」
「箒にまたがっててときどき気持ちよくなってたりするんでしょ、ほら正直に白状しなさい」
「へぁっ……!? そ、そんなことは、してない……ぜ」
「へえ。そんなことってなにかしら。私は気持ちよくなったりすることがあるんじゃないかって言っただけで、なにかをするなんて言ってないんだけど」
「……」
 ここに至ると、魔理沙はもう真っ赤になってうつむいている。
 うう、と喉の奥で声を漏らしてから、上目遣いで、対面に座るパチュリーを睨みつける。
「悪魔かお前は」
「だって、三人一緒だとアリスは絶対こんな話させてくれないもの。そろそろ面倒だからちょっと暴いてみたくなったのよ」
「……なにが面倒なんだ」
「魔理沙は知らないでしょうけど、私とアリスと二人だけだったら、九割方エロトークしかしてないわよ」
「いや……さすがにそれは嘘だろ」
「まあ嘘だけど」
「……」
 露骨に安心した顔を見せた魔理沙を見て、くっくっと隠さずにパチュリーは笑う。魔理沙は自分の失態に気づいて、ぐ、と表情を歪ませてから、睨みつける。が、顔はゆでダコ状態であり、迫力など全くなかった。
「でも、私には割と正直にそういう話をしてくれるのは本当」
 事実は、アリスもまた流されてつい、という流れになることがほとんどだったが、あえてパチュリーはそこには触れない。
「あんたの前じゃ、アリスそんな素振りも見せないでしょ」
「……」
「いつまでもお子様扱いだからね。過保護っていうか。いいんだけど、私もちょっと遠慮するのが面倒になってきたのよ」
 パチュリーは、微笑みながら、魔理沙の目を見つめる。
「だから、そろそろ素直に認めてもらおうと思ってね。魔理沙もむっつりなだけで本当はえっちなことにも興味があって、そんな話にも加わりたいって」
「……いや……別に……そんな」
「『私は本当は年中二十四時間いやらしいことばかり考えてる女の子です。今まで隠しててごめんなさい』――はい復唱」
「言うかっ! それはただの変態だろっ」
「私は毎日八時間くらいはアリスを性的に弄ぶ想像してるわよ」
「変態だー!?」
「それくらいしないでアリス好きを名乗られても困るわね……」
「名乗った覚えもないが少なくとも私だったらそれくらいされるとしばらく身を隠すぞ」
「なるほど、つまり身を隠さないアリスは私が実行に移すのを本当は待ってるだけ……と?」
「言っておくがあいつは死ぬほどお人好しなだけだ」
「知ってる」
「……ああそう」

「で、クリスマスパーティだけど、アリス食べ放題とかどうかしら」
「だからお前はなにを言ってるんだ」

「いいじゃない。魔理沙も素直になってしっかり私達の絡みを見学してなさい」
「私は見学かよ! ……いやツッコミ間違えた。そんなことはしないからな」
「なんでよ、見ていけばいいじゃない。一生もののネタになるわよ」
「そんなこと人に話せるかっ!」
「ネタっていうのはそうじゃなくてね……ああ。こういう言葉は知らなさそうね、あんた。よく考えるのよ、あんたがいつも想像してるアリスの裸体やエロく乱れる姿が実際に見れるのよ、こんな機会そうそうないでしょ」
「してないからっ!」
「本当に? 一回も?」
「……」
「もう本性はバレてるんだし、素直になればいいのよ」
「……本性とか言うな。その……そりゃあ……ちょっとくらいは、興味、だって、あるけどさ……普通だろ、それくらいは……」
「別にだから責めてはいないでしょ。興味あるなら楽しめばいいじゃない。はっきり言って、魔理沙がいると一切エロワードが禁止になるせいでたまに狂いそうになるのよ私」
「お前のそれは病気だと思うが……」
「初めはみんなそう言うのよ」
「せめてお前が末期の例であってほしい」
「ちょっと、さすがに咲夜と一緒にされるのは心外だわ」
「さりげなく酷いこと言うなおい」
「ああ、ちょっと魔理沙をメイドにしてみるのもいいかもしれないって思ってきたわ。一ヶ月後の魔理沙がどう生まれ変わってるか、心底楽しみだわ」
「いったいなにが起きるんだ……」

「で、クリスマスパーティなんだけど」
「アリス食べ放題はもういいからな」
「――なんの話、してるのよ……」
 パチュリーの言葉を魔理沙が遮った、その直後。
 そこにいないはずのもう一人の声が、割り込んできた。
 パチュリーは「あら」と平静に返すだけだったが、魔理沙はびくっと震えてそのまま固まってしまう。
 横から現れたアリスは、魔理沙の様子を伺ってから、今度はパチュリーの顔を見て、深くため息をついた。
「なんか、変な話してたでしょ」
「さあ、なんのことかしら」
「もう、魔理沙に変な話しないでって言ったでしょ。ほら、なんか魔理沙赤くなってるし……大丈夫?」
「お、おお、だ、大丈夫だ……」
「アリス、魔理沙ももう大人の階段を登りつつあるのよ。そんなに心配しなくても――」
「ほらやっぱりそんな話してたのね。魔理沙、こんなに動揺してるじゃない。ダメよ、魔理沙に変なこと言っちゃ。寒いのに汗もかいてるし……大丈夫じゃなさそうじゃない。魔理沙、ちょっと休んだほうがいいんじゃない? なにか変なこと聞いて頭ぐちゃぐちゃになってるかもしれないけど、とりあえず寝て忘れてもいいのよ。一人で帰れる? 送ろうか?」
「い、いや、いや、大丈夫だって。ちょっと……びっくりしただけだからな」
「でも、さっきよりまた赤くなってきてるし……」
「も、問題ないっ」
 頬に手を伸ばそうとするアリスを、首を横に振って魔理沙は遮る。
 アリスは、それを見て、少し寂しそうに手を引いた。
「……本当に大丈夫なの?」
「……ああ。びっくりしただけだ、本当に」
「そう……」
「ねえ、アリス。私達、ちょっとね、アリスへのサプライズプレゼントについて話していたところなの。だから、申し訳ないんだけど、もうちょっとだけ席を離してもらっていいかしら」
「……そうなんだ。なんかもうサプライズじゃなくなっちゃったけど……ありがと。わかった、けど、魔理沙にあんまり変なこと吹きこまないでよ?」
「はいはい、わかってますって」
「……」
 アリスはまだ心配そうに魔理沙の顔を眺めていたが、魔理沙が、大丈夫だ、大丈夫だと繰り返したのを聞いて、渋々といった感じで、引いた。
「じゃ、また後でね」
「ごめんな」
「ううん、プレゼント楽しみにしてるわ」
 最後に笑顔で言い残して、アリスが去る。
 それを確認してから、魔理沙はテーブルに突っ伏した。
「……恥ずかしい……」
「さっきまであんな話してたところに本人だものね。なに、なんか想像しちゃった?」
「……うー」
「に、しても、魔理沙も大変ね、あれはあれで」
「……」
「正直、妹か、最悪、娘だと思われてる感じよね」
「言うな……わかってる……」
「真面目に、私が協力してあげないと、あんたずっと純情派箱入り娘扱いじゃないかしら」
「……」

 テーブルから、魔理沙は顔を上げる。
 まだ迷いのある目だったが、小さな声で、場合によっては、頼む、と呟いた。
 パチュリーは微笑んで、よし、と首を縦に振った。

「じゃ、アリス食べ放題の話なんだけど」
「頼むからそこからは離れてくれ」
posted by 村人。 at 21:29| Comment(4) | TrackBack(0) | SS

おへんじ20130106


>>記録的な売上
>主な販売先:メイドの居る洋館、医者の居る屋敷、お寺の住人達、魔法使い、一部の里の住人、執筆家、河童、天狗(お客様のプライバシーの為個人名は伏せさせていただきます):文々。新聞

>ある新聞:報告に行った天狗が翌日非常に頼りない動きで家に帰る姿が目撃されています。
>この事に関してHH氏は「し、知らない…わよ………」とだけ残し真っ赤な顔で去っていきました。最後に何か小さく言っていた気もしますが、聞き取れませんでした。今後の展開に目が離せません。


>椛饅頭、妖怪の山中腹の椛FC経営の店舗にて販売中。1個500円(肖像使用料350円)
>静葉「精一杯もみじの力を注入しました」

>あやはたなにこれ和む。
>おそろのマフラーなのか、一本マフラーなのか、それが最大の、いわば問題だ。
>この構図、マリアリやももせなでもあんまり違和感がなさそうな感じがしますね。
>勿論マリやももが左側で。



かなり広い範囲に広がってるじゃないですかなにそれこわい
アリスですからね必然ですね
地底に広がらなかったのがせめてもの救いでしょうか……

いやー今年もあやはたやっていきたいですね。ますます気分はあやはたです。
はたてさんかわいい。
うふふ

いわゆる二人マフラーでございます。いいですよねラブラブいちゃいちゃ。
マリアリも背中合わせ合いそうですが、でもマリアリはそれ以上に向き合ってるのが似合う感じ!
ももせなは同じ方向に向いてるのが似合いそう!
posted by 村人。 at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | WEB拍手お返事

2013年01月05日

C83東方同人誌紹介または感想

あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします! できる限り元気に生きていきたいです!

さてさて、冬コミ参加の方、お疲れ様でした。今回も豊作でほくほくです。うふふ
C83同人誌をほぼ読み終えましたので、特にお気に入りの本を紹介いたします!


○ヴェリテリポート/RED-SIGHT
主要キャラ:はたて、文
http://www.redsight.net/

 今回一番お気に入りの一冊!
 60ページにびっしりと、はたてさんと文の過去、現在、そして未来の展望までをひと通りしっかり描き切った力作です。こんな本が読みたかった……こんな話がよみたかった! 大満足です。物語の大筋だけでなく、はたてさんの細かい描写に愛を感じてとても幸せな気分になれますうぇへへへ。部屋のいたるところにあるチェック模様とか、デート用の服とか、食べてるときの幸せそうな表情とか、振り回されてるときの複雑そうな、でもどこか嬉しそうな表情とか。はたてさんの魅力がたっぷり詰まっていて、読んでいて嬉しくて幸せで、頬が緩んできますうふふ。
 今を描いて、一度過去に戻って、そしてまた今に戻って、そのページ1つまるごと使った「憧れたから、好きになった。」の描写。最高です。このあと、戦いながらの、はたてさんの心の独白が続きます。素直でまっすぐな言葉とバトル描写がこんなにもハマるなんて。なぜか涙が出てくるほど心にくる、大好きな場面です。
 そしてクライマックスのあのシーンに、文の「返事」。あーもう! 素晴らしいっ!
 なんて、さわやかで気持ちいい、あやはた。まだ届かない距離をどうやって埋めていくのか、未来を思うとわくわくが止まらないラスト。はたてさんの魅力と、文との関係を一冊に濃厚に描ききった手腕は、ただただ、お見事です。
 すべてのはたてさん好きに、すべてのあやはた好きにぜひとも読んでほしい一冊です。
 素敵な作品をありがとうございました。


○First contact 〜 the second volume 〜/あるたな
主要キャラ:こいし、ぬえ
http://arutana2.web.fc2.com/

 2回読んで2回ボロ泣きしました。こいしさんの過去話。
 続き物の後編で、前編もなかなかつらい話だったので少し不安でしたが……うん、幸せな物語で、本当によかった。少し切ない、とても優しい逆転劇のお話でした。
 とある名もない子供とふとしたきっかけで仲良くなって、彼の成長をゆっくりと見守って、お別れして、後に再開するまでのお話。まったく予想もしない展開に一気に心を掴まれて、そうなるともうあとは一文、一コマ読むたびに涙がボロボロこぼれてくる状態です。ぬえさんがここでいい働きしましたね……!
 涙もろいもんで、感想書くために少し読み返したらまた泣いてしまってもう。大変です。
 でも幸せな感動はいいものです……ぐすっ


○そんなこんなで、/ジギザギ
主要キャラ:たくさん
http://jigizagi.sakura.ne.jp/

 笑って笑って最後にほんのり悶えたいなら、安定のジギザギさん。
 今回は恒例の冒頭ネタでさっそく息が苦しくなるほど笑いました。なんというあるある……
 冒頭ネタを覗いて、最初と最後を占めるのは薬でおとなになったてゐさんのお話。やだ美人。ずっとこのままでいいのに。って言ったら天狗さんに真横から全力で殴られて首が吹き飛びそうです。ラストはお約束のニヤニヤ。結婚すればいいのに。結婚すればいいのに!
 途中ネタもどれも秀逸で、安定して笑わせてくれます。魔理沙さん強く生きて! しかし露出調教ぷれい……うふふふふ
 あと週刊魂子倶楽部でお腹痛いくらい吹きました腹筋痛い。本を読んでるおまえかな!


○新刊一冊お願いします。/サイチル
主要キャラ:紫、藍
http://scichil.blog92.fc2.com/

 相変わらずジャンル分けしにくい、非常に独特な世界を築いている、それでいながら決して難解ではない、明快でわかりやすいハイレベルなお話を生み出し続ける、サイチルさんの新刊。
 今回は……ひたすら表情豊かな紫さんをニヤニヤしながら眺める、そのための本です!
 すみません同人の神様僕にもください。おねがいします。
 しかしこんなに可愛い紫さんは初めて見ました……これは可愛いわ……


○双天円舞 下/へ蝶々
主要キャラ:文、はたて
http://www.f-butterfly.sakura.ne.jp/

 文とはたてが共闘するお話。やはり二人は一度手を組んで戦ってみるべき! と、以前から思っているのです! 相性いいと思うのですよ、色々と。はたてさんはバックアップ要員としてはかなり優秀ですし。
 というわけで、あやはた vs かなすわのバトル話。それぞれの力では負けていても、二人で組めば無敵だよ! という素敵な展開。最終的にはばっちり美しく舞う、まさにこの場面を描くためのお話だったのでしょう。やはり、はたてさんが文の背中を追いかける話は……美しい!
 綺麗に舞う二人をお楽しみください! かっこいいわあ……


○タブロイド☆ジャンキー/GALP
主要キャラ:文、はたて
http://www.pixiv.net/member.php?id=332171

 最後に、完全に僕の趣味全開のゆるい一冊を。ゆるめの百合のあやはたです。あやはたです。あやはたです。百合です。
 珍しい、文のほうがはたてに一方通行ラブラブ状態な展開。すんごい常識的なはたてさんがかわいいかわいい。最終的になんだかんだで割と仲良くなってるのもかわいい!
 発情期とかあるのねうふふかわいい
 とにかくあやはたかわいい!!!!!
posted by 村人。 at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年12月09日

冬天狗2012

20121208_muf.jpg

あやはたは、背中を向け合いながらもくっついてるという、
この感じが、
とてもよく、
似合うと思うのです。
posted by 村人。 at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) |

おへんじ20121209


>アリスかわいい
>魔理沙可愛い
>ぶれないパッチュさん。
>この月刊紙には巻末に体験談がありそうで。
>なお、この冊子は被写体の意向により完全予約&会員制となっております的な
>1〜6は誰なのか。
>もみじまんじゅう。

三魔女かわいい!
みんなかわいい!
はたしてなんの体験談なのか。ちょっと気になりますね。わたし気になります。
限定とか言われるとかえって欲しくなりますよね。はぁはぁふぅ
この7月号だけで記録的な売上を出したとかなんとか。
もみじまんじゅうほしいです。
posted by 村人。 at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | WEB拍手お返事

2012年11月25日

おへんじ20121125

>ラスト九百フレーム読ませていただきました。読み終えた時に凄く美味しい料理をお腹いっぱい食べた時のような満足感を得られました。本当に傑作でした!!
>素晴らしい作品に出会えさせて頂きありがとうございました。

わあ……!
ありがとうございます。そこまで言ってもらえてなんかもう感激です!
にふ……基本的にははたてさんの念写能力を描くためのお話でしたが、伏線に伏線を重ねた結果、こんな展開になりまして。こういうのって書いてる方も気持ちいいんですよね……!
posted by 村人。 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | WEB拍手お返事