2011年12月25日

ももせな。紹介漫画

冬コミ新刊オリジナルラブコメ小説「ももせな。」の紹介用漫画です!
当日スペースで、どんな内容かを簡単に把握してもらうためにコンパクトにキャラ紹介がわりに作りました。内容的には本編とは一切関係ありません。
……
よくよく読んでみると百瀬君以外は特にキャラ紹介としてもあまり役立っていません!
まあでも雰囲気とかノリとかくらいは伝わってくれるんではないかと! ないかと!

そんなわけで、12月31日 東マ13a「三丁目」でお待ちしております!
特設サイトは以下です!
http://murabito.sakura.ne.jp/momosena/index.html

とらのあなさんではすでに販売中です。来られない方はこちらでよろしくお願いいたします!
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/00/90/040030009067.html


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posted by 村人。 at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) |

ラストおへんじ

(今年最後という意味で)



>村人。さん漫画になってるももせなは初めて見ました。
>そしてお箸銜えたせなさんのこの顔である。
>どう考えても行く展開しか待ってない展開ですが。

>こっそり見に行ってせなさんにはバレバレで、午後の様子の可笑しさから五十嵐にもバレバレで。
>さて、ここで問題。その後の展開は?
>A.せなさんが断る時のさりげない遠回しな告白に百瀬くん真っ赤。
>B.実はそんなことはなくて、後日せなさんに弄られて百瀬くん真っ赤。
>C.曖昧な返事を返すせなさん。やきもきする百瀬くん
>D.五十嵐の謀略かせなさんの作戦か、なぜか百瀬くんが「千種は渡さない」宣言。

初めて描きました! そしてたぶんこれで最後です! 何事もなければ!
どう考えても行かない展開なんて考えられませんね!

そしてどれも面白そうな展開です。アレです。ごめんなさいこんな展開でした。
4P漫画に収まる範囲という制約もあるのですが。無理せずSSにしておけばいいものをとも思いますが、やっぱりこう、ビジュアルで見せるサンプルが欲しかったのです。サンプルという割には本編とは全然関係ないんですが!
それにしてもCの展開はいじり甲斐がありそうですうふふ



>これは…フル村人。さんクオリティのももせな。を期待せざるを得ませんね。

>そしてゆくゆくはももせな。オンリーを開けるくらいに…。

あまり期待されるとプレッシャーで潰れてしまいそうですが!
でももうできあがったものですしね! 今更緊張しても仕方がありませんね!
多少なりとも楽しんでいただけましたら嬉しいです!



>一緒に帰れない日は要事前連絡な二人。
>まあ百瀬の方は「部活とかやってなくて暇だから」基本的にいつもOKのようですけど。

>「当然気にしてるよね」って雰囲気ですけど、ラブレターの事気にして告白場所にまで行くとか、「恋人とかじゃない」相手だったら相当ウザいだけの反応ですよね普通!
>……あ、だいたい見ての通りですか。知ってました。


>当日まで一週間を切りましたね!
>とらでは販売開始したそうですが、当日まで頑張って我慢しております。凄く楽しみですっ!!

別に一緒に帰りたくて帰ってるわけじゃないんだからねっ!
偶然タイミングがあってるだけなんだからねっ!!
って百瀬君が言ってました。偶然なら仕方が無いですね。

いいんですもうそうやってどんどん弄ってやってください。矛盾だらけの百瀬君なんです。
気にしないわけがないんです。気にしないなんて思ってるのは百瀬くんだけです。

ありがとうございます! ありがとうございます!
当日よろしくお願いいたします!
ドキドキ



>おまけ漫画来た!!
>相変わらずみんな可愛いですね特に百瀬とか。

>そして「アレか?」という台詞から、直前に瀬名さんが百瀬のことを口にしていた事が分かりますね。
>告白された女の子が、その場にいない(はずの)別の男の子のことを口にする……
>どういう話の流れだったんでしょう。謎ですね(棒読み)


>とても健全なダブルピースでほっこり、というところまで打ってからなんでダブルピースが不健全なものとして処理されているのか疑問に思うなど。
>綺麗に収まらないのでは仕方ないですね。ほっこり。

>はたてさんは犠牲になったのだ……。
>出過ぎたことですが、なんかはたてさんへの愛が重すぎて形にならなくなっているような気がしますし、肩の力を抜いて2,3作くらい小ネタを作ってみてもいいのでは……?
>まあ小ネタだってそんなさらさら書けるものでもない気がしますが。

>>気になって気になって脱臼
>気になる⇒悶絶する⇒壁に突撃⇒脱臼
>というわけで気になりすぎて脱臼しそうという理屈付けはどうでしょうか。
>というかせなさんは百瀬くんが自分に気があることを見抜いて見事に手玉に取ってますね。いいことです。百瀬くんも早く素直になってしまえばいいのにふふ。

>らぶらぶを期待した結果が宅急便とは。ああ無情。
>しかしはたてさんと文の傾向が真逆で折り合いがつくか疑問です。その結果が離婚ですねわかります。文がいろんな人に色目を使うせいではたてさんが病んでいくというお話など。

>>普通ならさっさとSSに
>ですよねー。むしろここでキャラ設定を書きすぎて行き詰っているという可能性も。
>状況を打破するには原因をなんたらかんたら。

>キャラが詰め込まれると色んな角度から同じものを見られて非常に面白いと思うのです。『風が吹けば〜』とか。
>割と書くのが難しいように思っていましたけど逆なんでしょうか。

>by滑り込mist

なんとか完成させました! 相変わらず漫画の描き方がわかっていない感全開ですが、とりあえずキャラ紹介くらいには………………なってないですね百瀬君以外。
不思議ですねーどういう展開だったら百瀬君のことが話題になるんでしょうねー? 僕にはちょっとわかりません
百瀬君もあとで気づいて一人で悶えてるといいと思います

ダブルピースってこういうことですよね。僕はそう理解してました。
なお、文が一人で超高速に腕を振って「残像だ」と一人片手ダブルピースをやるという無駄なアイデアもありましたが当然没りました。

はたてさんに関しては実際書きたいことが多すぎて処理能力が追い付いてない感がかなりあります。やっぱり短いのを積み重ねて少しずつ表現していくしかないかもですね。書けないでいるうちに書きたいことだけが溜まりすぎて、こう、身動きできなくなったみたいな。
ありがとうございますお気遣い感謝です!
どうせこのまま書けないのだったら少しずつ放出する形で、ひとまずはとにかく完成させていきたいですね。短いのでも没ってるのでちょっと覚悟はしておきますが!

どんなぶつかり方したら脱臼するのかちょっと恐ろしいです。
「脱臼って言ってもアレよ、精神的な意味でよ」
「ちょっとなにいってるのかわかんないです」
百瀬君はいじられるための存在です。仕方がありません。
千種さんは役得ですが他の皆様の参加も大歓迎ですね。

逆だからこそいいコンビになれることだってあります!
できればそんな補完関係であってほしいなあと思ってます。そんなお話を書けたら。いいなあ。いいなあ。
でも文はやっぱり何事にも縛られず自由に動いてるあたりに魅力があるので、そのあたりなかなか難しそうです。はたてさん勇気を出して殻を一つ破るんだ!

キャラがたくさん登場する短編が描きやすいというのは、書き方のパターンが決まってるという意味でですね。小エピソードを並べつつ横串を少しずつ通して繋げる、あとはそれが面白くなるようにいろいろ工夫する、と。
頭は使いますが、もともと極端な短編志向の僕にはぴったりハマるみたいです。
posted by 村人。 at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | WEB拍手お返事

2011年12月18日

ダブルピース、他

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「ちょ、っと、魔理沙、近すぎ」
「えー、だってこうしないと綺麗に収まらないだろ」
「もう……仕方ないわね」
「仕方ないんだぜ」


ダブルピースが最近流行ってたみたいなので僕も描いて見ました的な。
久しぶりすぎるマリアリセルフ補給的な。



さて……
アリスとはたてさんの邂逅SSを描いていたのですが、これがまたまったく面白くなかったので没りました。あががが。はたてさんは何故かこういう展開ばかり。ごめんなさい。なんかもうごめんなさい。



あと。冬コミ向けに宣伝漫画を描いてます、が、これもちゃんと間に合うかどうか。
あがが。
色々と悪戦苦闘状態です。なんとかやっていきます!
更新おまたせしてばかりでごめんなさい!

こんなかんじで……
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posted by 村人。 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) |

おへんじの未来


>web版百瀬くんと文庫版百瀬くんの邂逅ですか。弄られる負担が分散されるかと思いきや弄って来る相手が増えてむしろ自爆の危険性が高まり困惑する二人。それに相まってエスカレートする百瀬くん総受け。
>期待できそうです。

>当然のようにはいてない裸Tシャツ。文の影響を多大に受けてますね。
>初めは動けなくなっていたものの今ではこの格好で玄関を開けられるまでになりました。

>ハッピー(が)エンドを期待だなんて村人。さんもいつの間にか黒くなりましたね(違
>待ち続けるだけのあやはたを書き続けるにはなかなかの精神力が必要そうです。文と別れて塞ぎこんだはたてさんが立ち直るまでのストーリー。

>早すぎる文さんをからかうことが出来てもはたてさんはからかわないと思うのです。というかはたてさんも早そうです。
>でもそんなこと言われたら流石の文さんも昂ぶっちゃいますきゃー

>あやはたSSの安産を願って。素敵なお賽銭箱はどこです?

>妖怪の山に限らず一つの世界を書ききろうとしたら中長編サイズで何作にも跨るのは仕方ないと思います。それでも書ききったと言い切れないくらいの深さですし。

>byこちらこそいつもおへんじして頂いてとても嬉しいmist ありがとうございますーらびゅー

二人束ねることによってますます可愛らしさが強調されて周囲の理性が大変なことになります。百瀬くんも大変ですね(棒
見た目には極楽です。いいぞもっとやr

文が帰ってきたと思ったからこそ、はたてさんも思い切って大胆な格好のまま開けたのですね。当然、その狙いはひとつですね。らぶらぶですね。さぞ待ちきれなかったことでしょう。
あやはたはほんと、多数の話が浮かんできてます。どれもこれも魅力的で! しかしどれ1つとして書き切れないというかまとまりきらないというか、この謎の呪いにかかってます。困ったものです。
はたてさんが前向きさを取り戻すまでの物語。それもまた魅力的です。

はたてさんはもう、文とこんな関係になれたって時点で満足してますしね。はたてさんが怖がるのはもう変化することだけだと思います。以前にも書きましたけど、文はきっと前進をやめることができないタイプで、はたてさんは現状維持を至上とするタイプで、そのあたりどう折り合いをつけるかがこの二人のハッピーエンドへの鍵になりそうです。

ちなみにここまで細かく脳内キャラ設定を書くという時点で相当行き詰ってます。普通ならこんなところで語らないでさっさとSSにしてしまいますからね!

去年、今年と、短編サイズのSSに多数のキャラを詰め込むタイプのお話をいくつか書きました。これが実に書きやすかったので、この延長線上で妖怪の山という一つの世界をコンパクトに描けたら面白いかなと思ったりします。
それはそれでまた。



>うれしい言葉サービスがどう見ても百瀬に気を使ったようにしか見えない不思議

せなさんはやさしいですねうふふ
百瀬君は気を遣われてばっかりですね! ダメな子ですね!
愛すべきダメな子ですね!
posted by 村人。 at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | WEB拍手お返事

2011年12月04日

魔法使いのおへんじ

>三丁目web版ももせな。と製本版ももせな。がパラレルワールド的なものであるとすれば、共演もあり得るわけですね!

どういうことなの……
ますます混沌としていくももせな。ワールド。
最終的には二人の百瀬君がみんなから弄られて終了。予定調和。



>さりげなく射命丸な所に愛を感じます。

>内心ぱるぱるなのに普通に取り繕おうとするはたてさんとハイスペック天然総受け体質のアリスさんの邂逅はまだですか?

>あと、パチュアリウムも不足気味です。


> はたてさんかわいい。
>ミニのワンピなのかTシャツ1枚なのかー、それが問題ですね。

>やっぱり五十嵐君玉砕は背景にあるっぽいですねー。

>何気なく、「せなさんが関係してるから」覚えている百瀬くん。尾張だけでなく宇佐や出雲も敵にまわしてしまえー。

愛を感じます。
やっぱりラブラブはいいものですよね! ですよね!
SSのほうではこの調子だとラブラブさせることができるのは来年中に間に合うかどうかという心配なレベルになってきてるので、絵のほうでははるかフライングしてしまいました。
はたてさんとアリス。それは、三丁目ではまるで平行世界かのように断絶されている二人である――いやまあ、会うきっかけはいくらでもありますしね。そろそろいいですよね。うふふ
パチュアリはそこそこ定期的に出てるはずですが、そもそも全体の更新が止まってるのでだいぶ待たせてますよね!
なにかとごめんなさい!

なおTシャツオンリーです。基本です。下は履いてません。基本です。
いつ求められてもいいようになんて言わせないで恥ずかしい(///

みなさま百瀬君のことをよく観察してらっしゃいますね。さすがです。
ありがとうございます。
もういっそ日本全国を敵に回しつつ日本全国から愛されてください!



>あやはた!
>いつの間にかこんなにラブラブに!?

>ぶんぶんは、はたてが相手でもやっぱり早いんですね可愛いですね。
>痴話喧嘩の最中に「何よヘタクソ! いっつも自分だけ気持ちよくなっちゃって、私のことなんか全然考えてくれないんだから!」
>なんて心にも無いことを叫んでしまって、言われた文と同じくらい傷ついちゃうはたてさんかわいい。

>まあその後色々あっても、最終的には仲直りえっちしてらぶEDなんですけどね。(予定調和)


>>百瀬君の微妙なヤキモチはもっと書けばよかったとただいま後悔中です。わずかな心残りだわ……!
>これは……来年のコミケで心残りを払拭する「ももせな。第二巻」が発売されるフラグですねっ!
>さらに続いてくれるなんて、物凄く嬉しいです!!
>(とあたかも既に肯定されたかのように喜んで『押し』ていくと良いことがありますよ、って司書さんが)

>実際のところ、瀬名さんが百瀬一筋すぎるせいでヤキモチを焼く機会があんまりなかったんですね分かります。
>ちくしょう百瀬め爆ぜればいいのに。

>>百瀬君が攻略対象の場合主人公は誰なんでしょうね
>マルチ主人公マルチEDエロゲーとかどうでしょうか!
>瀬名主人公 :百瀬ルート,五十嵐ルート,メグルート
>美弥主人公 :百瀬ルート,千種ルート,一宮部長ルート
>五十嵐主人公:百瀬ルート,千種ルート,バスケ部の娘ルート
>百瀬主人公 :千種ルートA,千種ルートB,千種ルートC (+全ED見た後に千種Aのアフターシナリオ)

>こんな感じで。


>おまけ 百瀬式三段論法。
>大前提:どういうわけか皆、疑問形ではなく最初から僕たちがそういう関係だと決めてかかってくるのだ。
>小前提:「だいたい、見ての通りです」
>結論 :僕は千種の意図はよくわからない。ただ、こういうときは適当にはぐらかすのが、千種のやり方のようだった。

>いや、そのりくつはおかしい

いつの間にか。ええ本当にいつの間にか。色々とすっ飛ばしてしまいました。
でもこれが過去の話で今は違うとかなると一気に悲しくなりますね。……いやいや。
でもラブラブあやはた大好きです。もっと増えろー!

文さんの早さは幻想郷最速ですから。きっと世界クラスです。かわいいですね。
ああ。えっちに絡む痴話げんかとは。なんと素敵なのでしょうもっとやれ
そういう話もいいですねえ。うずうず
二人だけで言い合うもよし、そんなけんかをしてしまったと誰かに相談して冷やかされるもよし。美味しい展開です。すばらしひ。
最後はもちろんいちゃいちゃらぶらぶ、すばらしひ。

実際、とりあえずももせな。はこの一冊で完結するように書きました、が、続きを書くとなればもちろん書けますし、書きたいシチュエーションもございます。
実際に冬コミが終わった後の反応次第かもしれません……が……
そもそも本のほうがちゃんと楽しんでいただけるかどうかはやっぱり心配になりますし! まずはそこからですね! もちろんラブコメ好きなら楽しんでいただけると思って書きましたけれど!

>瀬名さんが百瀬一筋すぎるせいでヤキモチを焼く機会があんまりなかった

そのとおりすぎてなにもいえないです

>マルチ主人公マルチEDエロゲー

なんというライター泣かせ……!
そして百瀬君の安定っぷり。他のルートはプレイヤーがどれだけ頑張っても入れません。みたいな。

ツッコミ役なのに読者の皆様からはツッコまれまくる百瀬君。
その運命やいかに。
……ありがとうございますなんか色々と。



>まずはあやはたのご結婚おめでとうございます!
>と思ったら既に別れていましたか……。なんということでしょう。
>それでも文が帰ってくれると信じて家で待ち続け、ついに来た訪問者が宅急便だったということですね。健気でかわいいですけどこれでは流石にかわいそうです。あれっ涙が……。
>幸せな二人と言われてもどうしても勘繰ってしまいます。

>しかしいちゃらぶえっちはいいものですね!
>普段は文に振り回されっぱなしのはたてさんも文さんが最速なためにこういう場面ではリードできるわけですね。文さんってばもう。

>これらに加えてあやはたSSが来ると考えただけで胸が熱くなります。しかしこれまでの難産っぷりを考えるとおまけがあやはたになる予感が……。

>八百万の神という視点からいけば神様でも神格によってはあまり高値はつかない気もします。というかこんなことを言ってる時点で罰当たりかもしれませんが。
>謎の笑みで高まる期待感と不安感

>違和感を感じるどころかむしろしっくりきた私はもしかして少数派なんでしょうか。妄想で曲解して補完した性格とことごとく合致したからでしょうか。
>読み切り版と連載版のキャラの改変みたいなものですね>キャラ設定

>妖怪の山∋{あやはた, にともみ, 守矢神社, 天狗裏社会, 河童工房, 地底への流通ゲート, 天界への入口}
>きっと他にもありますし全貌はなかなか暴けないでしょう、きっと。

>by壊滅的に遅くなったmist ぎりぎりでごめんなさい。

あ、ありがとうございます。あやはたの二人は末永く幸せに。
実はもう別れていて待ち続けるだけ。なんて切ない。そんな話があったらハッピーエンドを期待して読んでしまいそうですがきっと僕は辛くて自分で書くことはできません。いやハッピーエンドならなんとか。

えっちはやっぱりいちゃらぶでなければ。なければ! ひとりえっちは例外。
はたてさんもえっちのときはチャンスですね! 早すぎる文さんを徹底的にからかうことができるのですうふふ。でも愛してるよ、大好きだよ、なんて。言われて文さんもまた昂っちゃってきゃー

はい! あやはたSS考えてますよー!
しかし、こういう内容で書こうと思っても、やっぱりあと一歩が詰め切れずに、どうしても方向転換の連続でうろうろしてしまいます。あやはたの呪いです。
……が、がんばるです!

キャラは一応一度リセットしてますしね。と言いつつも同じ作者が同じ趣味で書いたものですから根本的にそこまでは、というくらいではあると思いますが。
ただやっぱり小ネタの連発だけで書いてた頃と、一冊の本にするという段階ではやっぱり違いは出ますね!

妖怪の山は盛りだくさんですね。わくわくします。
妖怪の山を本気で書ききろうとしたら中編サイズのSS6〜7作品くらいにはなりそうです。かつて、東方SS初期に「魔法」をテーマにたくさん書いた時のように。

遅いとか遅くないとかじゃないですよ! いつもありがとうございます!!
とても嬉しいです。らぶ。
posted by 村人。 at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | WEB拍手お返事