2012年11月25日

おへんじ20121125

>ラスト九百フレーム読ませていただきました。読み終えた時に凄く美味しい料理をお腹いっぱい食べた時のような満足感を得られました。本当に傑作でした!!
>素晴らしい作品に出会えさせて頂きありがとうございました。

わあ……!
ありがとうございます。そこまで言ってもらえてなんかもう感激です!
にふ……基本的にははたてさんの念写能力を描くためのお話でしたが、伏線に伏線を重ねた結果、こんな展開になりまして。こういうのって書いてる方も気持ちいいんですよね……!
posted by 村人。 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | WEB拍手お返事

2012年11月11日

ラスト九百フレーム

文とはたてさんのSSです!
約80kB。友達レベルのあやはた。
ひとつの事件をめぐって、念写というものを描いたお話になります。

http://murabito.sakura.ne.jp/scm/SS/last900.html
posted by 村人。 at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | SS

おへんじ1111


はーい! なんと1ヶ月半以上前の拍手お返事を含みます……
ごめんなさい。最近サボってます! まあいろいろありまして!


>小悪魔可愛いよ、小悪魔。お嬢様と並んで紅魔館の良心ですね。

良心ではありますがふたりとも必ずしも常識人でもないので要注意ですね。
特にお嬢様はお嬢様でどこかズレてますし。話はしやすいのですが。



>むらびーさんが影牢知ってると聞いてそれだけでびっくりしてつい拍手送ってしまった病。こちらの咲夜さんとあのトラップの相性がものすごくぴったりすぎてちょっと怖いなぁなんてぼんやり考えてしまいました

名作ゲーですよね!
んまー確かに通常は僕の好むタイプのゲームではないのですが、面白かったので。えへ
紅魔七日間戦争は影牢的な感じで。
うちの咲夜さんは自称戦闘苦手ですからね。直接対決よりトラップのほうが向いてますね実際。咲夜さんが本気になればなんでもやりたい放題だと思いますが。



>ゆうかりんは紳士的(性役割的な意味で)

>はたてさんは動画データを大事にとっておいて、文はボツ稿を浮き上がらせたリンゴさんからのファンレターを大事に取ってあるんですねっ。
>そして二人とも時々、それを寝る前に見返してニヤニヤしちゃったりするんですね!
>もう早く結婚しちゃえばいいと思うよ。
>隠しておいたアイテムが二人の子供にたまたま発見されて、そろってとても恥ずかしい思いをする所まで想定内です。

>念写能力を悪用する方法……自画撮り(婉曲表現)を大量に撮影して、「射命丸文」の検索結果を見たはたてさんを恥ずかしがらせるとかですか!? わかりません!

>握手のシーンではたてさんが「先に」我に返ったということは、射命丸さんは遅れて我に返ったという事になりますね。
>その時の射命丸さんの様子をチェックできなかったあたりが、はたてさんの新人記者たる所以ですね。
>きっと興味深い表情が見られたのにと思います。

>序盤では「ライバル」「知人」に過ぎなかった二人が、「友達」になるまでのお話。
>なお三丁目における「友達」は外界で使われるそれとは大きく意味が異なる、って天文部部長が言ってました。

>#はたてさんかわいい


>#こあぱちゅ

>貸し出し履歴はうろ覚えだけど、パチュリー様の書いた本についてはタイトルも正確な場所も完全に覚えている小悪魔さんが可愛すぎます。
>どんだけパチュリー様大好きなんですか!

>でもそんなパチュリー様の恋路を心から応援する小悪魔は健気すぎます。お嬢様といい小悪魔といい紅魔館の悪魔たちは本当に天使ですね!
>なお対極に位置する種族は人間だそうです。

>魔法使いの使う言葉の中にも「和算」はそう滅多に出てこない気が一瞬だけしましたが、よく考えたらラー油や小麦粉が魔法に使われるくらいなので和算くらい使われても当然だと思い至りました。
>魔法って奥が深いです。


>ところでtwitterにて「小説本を配布する良い方法は試行錯誤するしか」というお話をされていましたが
>これは来年もまた効果測定が行われる事を期待しても良いという事でしょうか! 事でしょうか!

役割という意味では紳士になるんでしょうか。幽香さん雰囲気としては常に中性というかニュートラルというか、もっと有り体に言えば花しか愛さないイメージが強く。まあプレイするときは基本やっぱり攻めですけどね!

お互い素直じゃないですね! まったく! でも適当にやりあってるくらいの今の距離感が一番心地よくて、むしろ変化を恐れているのかもという感じもありまして。一人になるとそれでももっと自分に素直になるのですね。互いに弱みを握ってるとかなんて素敵な関係。と思いましたが、今回のこれは別に弱みでもなんでもないですねこれ。
さりげなく二人の子供とか。大変なツンデレになりそうですね。いや、結婚した時点で二人はデレデレかもしれませんが、血筋的に。

念写されることを前提に自画撮りしちゃうネタは当然ありですね! というかすでに書いたような気がしなくもなく。
遠くはなれていても二人で一緒に気持ちよくなってるよ。幸せだね。

文さんは慣れてるのでそう簡単には顔に出しませんけどね! そこがはたてさんとの大きな違い。はたてさんも一度咲夜さんに鍛えてもらうといいと思います。咲夜さんと1週間も付き合えば、文さんもなんて表情豊かなんだろうと思えるまでに成長するに違いありません。

友達……どれくらいまでが友達なんでしょうね。友達だったらまあ、1〜2回くらいは襲ったり襲われたりしますよね……


うっふふ。そうですそんな小悪魔さんです。キャラがいよいよ固まってきた感が。
パチュリー様のことに関わると超優秀。いえ、愛とかそんなんじゃないですよ、ビジネスですからね。って小悪魔さんが微笑みながら言ってました。もちろん敬愛しておりますけど。なんて。
悪魔なのに天使とはこれいかに。紅魔館の中で相談相手を探したければとりあえず図書館にいけという感じですね。うんうん
なお咲夜さんは「種族:メイド長」なのでなんとか人間の尊厳は保たれました。

あらゆる物質がこの世に存在していること自体が魔法ですからね(綺麗な目
あ、和算は物質ではありませんでした。でも魔法って理系学問ですし、まあ、多少は縁がありますきっと!

ふわー。サークル参加は本当にもう気まぐれなのでなんにもわかりませんー!
posted by 村人。 at 16:25| Comment(0) | TrackBack(0) |